あずきの恒星日誌

自分の趣味とかについて雑談します

もちほわと出会ってから

先程上げた記事は写真のみで思い出を振り返っていたので少し文字にも残したいと思います。

 

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初めは癒しでした、眺めているだけで幸せでした。

 

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これは6thの写真。気づいたらライブ会場に連れて行ってました。周囲のP達もかなりの割合で連れて来てましたね、連れていきたくもなるよこの子達なら。

 


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しらたま君の全もち撮影を依頼された時の思い出(もちが目的だっけ?車撮影の方だっけ?)。この日を境に気づいたらお出かけに連れて行くようになったっけ、連れ歩くために外出してる節もあった気がする。この時上げたもち倉の写真がめっちゃ伸びてイラストにしてくれる人が居たり、名刺交換の時に写真の事に言及してくれる人も居てすごい嬉しかった記憶。あの写真からSNSに積極的に写真をあげるように。

 

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いまのアイコンもこの時しらたま君の協力で撮影したものです。このアイコンのおかげで「よくもちほわ投げてる人」って認識されたりしてる。

 

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LF会場の横浜アリーナが比較的近所なのを良い事にカウントダウン撮影なんて事もやりました。

 


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LFにも同行してもらいました!初めて名刺も作ったのでここから本格的に外向けの交流も始まりです。ここでの縁が今も繋がって顔馴染みになったり、月一で飲みに行くメンツになったり、本当に人との縁って不思議!

多分初めて名刺交換したライブだから思い出補正強いんだろうなぁ

 


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もち達を連れた大冒険はこの日が一番かな。放クラの外房コラボがあったからついでにそっちも回りつつ、勝浦で星ともちの撮影を。星空の写真より風に吹かれるもち倉の方が写真の反響すごくてびっくりしたけど正直この写真は自分も大好き。

 

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素敵なもち衣装が増える中、不器用な自分はアクセサリーを作る事に。クリアベルサーフェスの再現で丁度いいワンポイントになってくれたのでお気に入り。

 

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CP283は生憎の空模様だったけどもちほわ撮影会とかも出来て充実。

 

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パンチュールピッカウト再現のイヤリング。自作アクセも悪くないなと思ったり。

 

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誕生日にもちとディズニー。

もち関係なくフォロワーとディズニーは行きたい。純粋にディズニーが好きなので

 


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町田コラボ遊びに行ったらピラピラさんとあぶぢさんに会えました!この日が無ければ俺EXPO行ってなかったかもしれないから行って良かった……本当に人の縁って不思議だね。この日初めてお会いしたフラジールさんともこの後の現場で毎度お会いしてるし(しみじみ)

 

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良いコラボだったぜシーパラ

 


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最高に楽しかったEXPO

もちに衣装を着せてあげられて嬉しかった!打ち上げも楽しかったなぁ

 

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何気なくリュックを活用したらワークマン公式から引用来て面食らった。

 


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色々あったけどLMEも楽しかった!終演後こっそりと撮影会したりプチ打ち上げもあって良かった!翌日の新年会でも盛り上がった!

 


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最近はカードイラストをイメージした写真を撮るのがブーム。

 

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オバプリ(ザズム)はもっともちほわ連番声かければ良かったなと後悔……次の現場からは執拗にもちほわと撮影を要求する変態になろうかな

 

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季節は巡り春。一年前はすでに散った桜をようやく一緒に見られました☺️

 


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聖蹟桜ヶ丘でのお花見も良かったね!

ライブ前みたいに時間に追われないから撮影方法の話とか聞いて参考にしたりもできた!

 


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お花見でわこーさんがベンチ持って来た時の衝撃よ!もち真乃ちゃんが座ってたので隣で一緒に撮影させてもらいました!

2枚目の方はとてもありがたい事にわこーさんの待ち受けになっているらしい……写真を趣味にしてる人間にとってこれほど嬉しい事はありません……!!

 

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そしてあっという間に一年経ちました。

 

もちほわと出会ってから本当に楽しい日々を過ごせました。趣味で始めたカメラも「俺はこの子達を撮影するためにカメラ始めたんや!」って思うくらいいっぱい撮影したし、その写真を沢山の方に見てもらえるようになった事も嬉しかったです。名刺交換の時に「写真見てます」とか「見た事あります」って言われると本当に嬉しくてニヤニヤが止まらなくなってます、本当です(大事な事なので二回)。これからも素敵なこの子達をもっと素敵に撮影できるように腕を磨きたいです。

ぬい撮影からカメラ気になり始めたそこのあなた、一緒にカメラライフを楽しみませんか?興味ある人居たら気軽にDMして来てもらって全然構わないっすよ…カメラ人口増やしたくてウズウズなんで…(ハァハァ…)

 

もちと出会ってから大きく変わったのは日常生活だけじゃなく、Pさんとの交流も変わりました。名刺作成も大きいですが、他ユニットのPさんとも共通の話題としてもちほわのお話とか、互いのもちについて語れる点は名刺以上の効果を発揮している気がします。もち関連の集まりだとユニットの垣根を越えた集まりになるから本当に多様!です。人と人を結んでくれるもちほわは縁結びの神様かもしれませんね。

 

これまでの出会いに感謝を、これからの出会いに期待を込めてこの記事を閉じたいと思います。

 

それでは

パラコレ透のカメラの話Part1

皆さんこんにちは、あずきです。

 

パラコレ透、読みましたか?浅倉透が好きなら読んで損はないカードだと思います。ぜひ読んでみてね。今日はそんなパラコレ透のお話。パラコレの内容と4コマに触れてるのでネタバレ避けたい方は今のうちに逃げて!

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ良いかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

という事で行きます。

パラコレ透はアイドルを辞め、数年後写真家として活躍している描写がありました。公開されたギミー先生の4コマ漫画では、透がカメラを持ち紙面を飾っています。ここで気になるのはただ一つですよね(偏見)?

 

透はどこのカメラを使っているのか?

 

この一点です。カメラ使いとしては己の担当が(パラレルとは言え)使っているカメラが何か、つい把握したくなります。そこで今回の記事では筆者の知識の範囲と公式から開示された情報で透のカメラを推測していきます。それではいってみましょ〜!

 

コミュおよび4コマから出された透のカメラ情報は以下の通りです。

・お母さんからのお下がり

・シルバーボディのカメラ(グリップレス)

・黒ボディのカメラ(グリップ有)

 

少ないですね……これだけの情報では選択肢が広がるだけなので、一点だけコミュ情報から推測出来る情報で一つの仮定を用意したいと思います。

それは「デジタルカメラである事」です。なぜデジタルカメラなのか、それはコミュ内で透の写真を見たPが写真をツイスタにアップする事を勧めていた点にあります。SNSに画像を上げる=デジタル画像を所持していると言えます。その場合手っ取り早いのはスマホカメラorデジタルカメラなので今回透のカメラはデジタルカメラであると仮定します。

(フィルムをスキャンしてデジタル画像にする事は可能ですが、そこを突くと本当にどうしようもないので棚上げです。あとそこまでの手間をかけるタイプか?と思ってしまった。)

 

デジタルカメラであれば各メーカーの特徴と4コマのイラストで絞り込めば終わり……と言いたい所ですが、作中時間という問題があります。ここではノクチル実装時の2020年を起点にしたいと思います。

 

2020:透デビュー

2022:アイドルを辞める(卒業前後)

2024:シャニPとの再会(パラコレコミュ内)

2030:約束

 

シャニPがツイスタに上げるように勧めたのは恐らくアイドルを辞めてから。さらにカードコミュ内のシャニPと透の会話では写真の話が出なかったので、透母からカメラをもらったのは2024年以降であると考えられます。透母がカメラを手にし透に引き継がれるまでの期間は不明ですが現行機であれば基本どの機種でも時系列に矛盾は無さそうです。まだ見ぬ新機種の可能性は考えても埒が明かないので割愛。

 

事前の情報整理はここまで、本題のカメラ候補たちをリストアップしていきましょうか。まずは特徴的なシルバーボディの方から。

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こちらです。特徴としては上部と下部のシルバー、角ばった上部でしょうか。グリップ部分は無く、フラットな形状みたいです。デジタル一眼レフだと物理的な構造が要因か、グリップ部分がしっかりして厚みがあるものが多いのでこの機種はミラーレスっぽいかな?

 

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側面は…透の手で隠れてほぼ見えませんね。

 

この特徴を併せ持つデジタル一眼カメラ(ミラーレス)は……

 

OM3(OM  SYSTEM)

外観写真(公式HPより)

jp.omsystem.com

 

 

Zfc(Nikon

外観写真(公式HPより)

nij.nikon.com

 

この2つです。銀ボディのカメラは多いのですが、フラットなグリップを探すと意外に2種に絞れました。ストラップホールの位置からZfcの方がより4コマに近い印象を受けます。

 

黒ボディの方が厄介です!!!!カメラといったら黒の印象強いですし、よほど特徴的な見た目じゃなければ4コマからの情報量じゃ絞り込みは困難でしょう。

 

という事で黒ボディの方はちょっとアプローチを変えて機種の特定をしていきたいと思います。趣旨が変わりそうなのでPart2の記事を書いていく予定ですので今日は一旦ここまでです。

 

 

それでは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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余談ですが筆者が所持してるフジフィルムのXシリーズ(上画像)もイラストに近いデザインをしているのですが、グリップ部分があるので除外です。今回、このグリップ部分の有無のおかげで機種を絞り込めましたね。

 

アイドルマスターシャイニーカラーズ 浅倉透 ぬいぐるみ [Gift]

皆さんこんにちは、あずきです。

 

今回はGiftから再販されたぬいぐるみ、いわゆるギフぬいをレビューしていきたいと思います。もちほわ以降空前のぬいブームが巻き起こり、1つの文化になりつつあるシャニマス界隈の救いになるか…!!??早速行きましょう~!

 

商品情報:「アイドルマスターシャイニーカラーズ ぬいぐるみ 浅倉透」

定価:6600円(税込)

 

正面から。初期衣装の”クリアマリンカーム”での立体化です。表情はもちほわやちびぬいのようなデフォルメ感は薄く、イラストとデフォルメの中間のようなデザイン。

髪色は写真で見る以上に黒っぽく見えます。

 

側面から。スタンド無しで座ってくれます。

 

背面。髪色のグラデーションも再現されています。

 

ピアスがちゃんと再現されています。

 

衣装もデフォルメされつつ作り込まれています。

 

つま先(?)は合皮です。

 

我が家の透ぬい達と記念撮影!それぞれ表情に味があります。ギフぬいのサイズはもちほわよりひと回り小さい印象です。一緒にお出かけしやすく、写真撮影もやりやすい(座らせやすい)愛しいぬいぐるみです。

 

以上、ギフぬい浅倉透のレビューでした。

遂に再販されたギフぬい、定価は当時価格より上がってしまい、物価高を意識せざるを得ませんでしたが買って後悔の無いいいアイテムだったと思います。もちほわ発売以降、ぬい需要が高まるシャニマスPたちを温めてくれる救世主となるか?あとぬい連番が出来なかった方々と連番したいから皆軽率に現場に持ってきてくれよな!

 

それでは!

Otpの名刺の話

皆さんこんにちは、あずきです。

 

シャニマス……というよりアイマス全体の文化である「名刺交換」。ライブやイベント時に出会う様々なプロデューサーさん達との自己紹介や会話の手助けとなるアイテムで、自分も今ではライブの必需品になりました。今回はそんな名刺の話です。

 

筆者はデザイン的な部分に自信がないので趣味の写真を活用してバーーン!!!と一枚写真を貼り付けるパワースタイルの名刺なので制作自体は比較的簡単。その大事な1枚ずつの写真に全てを込めているのでそのこだわりについて記録を残していきます。2種作成したので裏表×2種=4枚の写真の話ですね!

 


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一枚目、Otpで配った自分名義の名刺がこちら。(名刺で自分名義じゃないことある?)

 

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表面の彼岸花の花火の写真にしたのは“ノクチル≒花火”のイメージと透のカード【聞こえててよ、babe】のライブ衣装ダーケストエバーレッドからインスピレーションを得てます(と言う事にしてます)。担当ユニットがノクチルである以上、「海」か「花火」の要素は絶対欠かせない!と思っていたのと6thの和久井さんの「花火じゃなくてこっち見てくれてありがとう」に心を奪われた人間なので「花火」を採用。

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【聞こえててよ、babe】彼岸花が印象強いイラストと衣装です。

 

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裏面は透の限定Pカード【途方もない午後】をイメージした写真。細かいパラメーターは語りませんが、白飛びギリギリくらいまで明るくして全体の彩度を落とすことでイラストの雰囲気が出るようレタッチしています。途方もない午後にした理由はシンプルに自分が一番好きな透のカードイラストだからです。

 

この名刺では表裏合わせてノクチルと透を表現しようとしました。同時に、アイドルが一枚も写り込まない名刺の完成!

文字で透担当はアピールしてるのでそこから写真とアイドルが繋がってくれたら嬉しいな〜って感じの名刺です。


もちほわ用名刺


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2枚目、もちほわの写真を使った名刺。もちほわ用なので名前も「もち倉とおる」にしています。

 

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表面は【途方もない午後】をイメージした写真。カードイラストの雰囲気に寄せたレタッチを行った事が拘りです(先程の裏面写真と同様のレタッチです)。写真のコントラストを下げ、彩度は下げつつ、もち倉の瞳や髪色は目立つように逆に彩度を上げてます。

名刺を受け取った方にカードイラストの雰囲気が伝わったら嬉しいなぁ。

 

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裏面は昨年撮影した海でのもち倉の写真、ありがたい事にこの写真で自分のもち倉を知ってくれた方がいらっしゃるみたいなのでちょっとした目印になるようにしてます。

 

以上、Otpで配った名刺(に使用した写真)のこだわりのお話でした。こだわりというか【途方もない午後】が好きなだけじゃねえか!!!って気もしますが……本当は名刺を渡した時にこだわりとして交換した人とお話したいんですけど、いきなりこんな話を聞かされてもな……と自分で待ったをかけてる事があったり、それでもこだわりは知って欲しい〜と思ってるので今回の記事に落とし込みました。皆さんも自分の名刺のこだわりは名刺交換やツイート、記事に残してください、皆さんの思想を僕に教えてください……

 

それでは!

 

ワークマン 高撥水マルチシートインマザーズリュック レビュー

 

 

 

公式に観測されました(戦慄)

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは、あずきです。今回はリュックのレビューをしていきます。商品はワークマンから発売された

 

高撥水マルチシートインマザーズリュック

 

を紹介します。さっそく行きましょ!

 

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全体像はこちら。前面の大きなポケットが特徴的。両サイドにはポケットが付いてるので小物を入れるのにピッタリ。荷物を入れていない状態でも自立が可能です。


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背面にもファスナーがあります。メイン収納に繋がるファスナーと小物を入れられる物の二つです。


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小物入れの方はこのようにスマホを入れられたりします。


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左側面のポケットは二段になっています。自分はこのポケットにもちほわのスタンドを収納しています。


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正面サブポケットもサブと呼ぶにはかなりの大容量。ペンライトのご覧の通り!余裕の収納力です。


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内側にはポケットが4つあります。


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これがまた便利でプロデューサーの必需品である名刺入れなんかが入ったりします。


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サブポケットの外側にも収納があり、ちょっとしたファイルが入ります。モバイルバッテリーとかも入りそう?


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お次はメイン収納の話です。写真の通り大きく開きます。内側にはメッシュのポケットがあります。

マチがあるので内部のアクセスも良好。


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メイン収納にはノートPCやタブレットをしまうポケットとサブポケットがあります。サブポケットはアクスタ(約20cm)が収納出来るほどの深さがあります。


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タブレットもすっぽり。


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底面には100×60cmのシートが入っています、ちょっとしたレジャーシートとして仕えて何気に便利です。

 

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もちほわ5体が余裕で置けます。皆さんも経験があるんじゃないでしょうか?歩いてたらもち主さんと遭遇して連番したくなった時が。そんな時このシートがあれば複数のもちほわを並べて撮影が可能となるのです!

 

お次はもちほわ達に協力してもらい、収納力を紹介。


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よろしくね…

 

ポーチ込みで2体の収納が可能。リュック上部は空間が余るので財布等軽めの荷物ならぬいに負担をかけずに収納可能です。

横に倒して収納する事も可能です。



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底面にもちほわ用のポーチなど、下駄を履かせてあげればこのように、カバンからもちが覗いてくれます。very cute...



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こんな風に一緒にお出かけしたり、

地面に触れないので無茶な環境でも撮影できます。


最後に

以上、高撥水マルチシートインマザーズリュックのレビューでした。

ここからは本記事、もしくは元ツイートを見て興味を持ってくれた方への余談です。どうやらこの商品、「ワークマン女子」の商品なのでワークマン公式サイトでは店舗在庫の確認が出来ないみたいです。同一商品をお探しの場合、ワークマン女子の店舗に直接行って確認した方が良さそうです。

売り切れてた際の代案としては他ブランドのマザーズリュックを購入するのが吉です。他ブランドのリュックを購入する際はマチが最低18cm、余裕を持って20cmほどの物を探せばぬいポーチ込で収納可能だと思います。可能であれば店舗で実物に触れて確認する事をオススメします、せっかく買ったのに入らなかった…は勿体無いですから。

この記事が皆様のぬいライフの助けになれば幸いです。

 

それでは!

オールドレンズで遊ぼうの話

皆さんこんにちは、あずきです。

 

今回はとあるレンズのお話です。

 

SMC Takumar50mmF1.4

 

ペンタックスから発売されたこちらのレンズ、発売は1970年代とかなり古いレンズです。事の経緯としてはカメラ友達がSuper-Takumar55㎜F1.8を所有しており、撮影された写真の雰囲気に惚れた事が始まりです。同じレンズを購入しても良かったのですが、F1.8のレンズはすでに所有していたのでもっと明るいレンズを!という事で「50㎜F1.4」というスペックにたどり着きました。

筆者としては初めてのマニュアルレンズであり、オールドレンズです。どんな写真が撮れるか楽しみ!早速レビューしていきます!

 

※筆者はカメラは趣味程度に楽しんでいるので知識レベルはそこまで高くありません。用語の誤用には細心の注意を払っていますがその点ご容赦ください……

 

非常にコンパクトな見た目をしています。可愛い。

 

絞りリングのクリック感やフォーカスリングのトルク感が味わい深いです。

 

付属のレンズフード、キャップは金属製で重みとヒンヤリ感が堪りません。

 

相棒のRF50㎜F1.8STM と大きさ比較。コンパクトなのはSMCTakumarですが、筐体が金属なので軽さはRF50㎜に軍配が上がります。

 

続いて、RF50㎜F1.8STMとの比較です。当ブログ常連のもちほわ達に協力してもらいました。

左SMCTakumar50mm(F1.4)右RF50mm(F1.8)

解放だと前後のボケ量に違いが出ます(当たり前ですが)。F1.8でも十分ボケ量があると思いましたがF1.4を知ってしまうと戻れない気がする…

あとTakumarの方は周辺の光量落ちが強め。若干Takumarの色味が黄色がかってるような…?

左SMCTakumar50mm(F4)右RF50mm(F4)

絞るとほとんど違いが判別できません…

 

続いて屋外撮影して比較です。

 

左F1.4右F8

絞り解放のF1.4は流石のボケ量です。柵を見ると被写界深度の浅さがよくわかります。

F8 まで絞るとある程度背景もはっきり映り、光量落ちもほとんどなくなります。(光量落ちはF2.8くらいから気にならないレベルです)

 

左F1.4右F4

続いて我が家のもち倉に協力してもらいました。絞り解放はふわっとした、やわらかい雰囲気が良く出ていると思います。

 

左F1.4右F4

もち倉に拡大。解放もピント面は合わせたのですがソフトな雰囲気に。絞るとしっかり解像してくれます。

 

左F1.4右F5.6

オールドレンズの特徴の一つ、フレアやゴーストを見ていきます。解放F1.4だとフレア、ゴーストともに目立ちます。F5.6位に絞るとフレアもゴーストもかなり抑えられました。このレンズを買った目的の一つにフレアやゴーストを楽しむ事も入っているので今後も解放で遊ぶことが増えそう…

 

以下、もち倉写真です。

 

 

 

以上、オールドレンズで遊ぼう(SMCTakumar50㎜F1.4レビュー)の話でした!オートフォーカスに頼りっぱなしだった中、あえてマニュアルにすると写真一枚一枚撮影することにじっくり時間をかけるようになって今までとは違う撮影体験ができたと感じました。昨今のレンズはことごとく高価で手が出づらい中、オールドレンズは比較的安価なのも魅力。

一つ、レンズの味、ボケ量が新体験すぎてそればかりに頼りすぎてしまいそうだったので自分の中で戒めにしたいと思います。